画像の説明文

ゆで加減の全く違う麺が出てくるラーメンを食べたのは初めてだ

 

 

車は近隣のコインパーキングへ。

先客は6名程度。
小ラーメン700円を注文。

席に座っているとが、ラーメンの準備をしていない。
ロットの調節をしているのか。
3人程度着席して、おもむろに麺を投入。
後客に合わせて2人分追加の麺を投入。
最初の麺投入から最後の麺投入まで10分かかってるか?

嫌な予感。
しかし、今まで変なラーメンは二郎で食べた事はない。
ゆで加減は太麺だから最後うまく調整されているのだろうとその時は回顧。

着丼。
トッピングはにんにく。

麺は結構柔らかい。
先述の後客の麺投入で食感にバラツキ。
でろでろとしっかり、色も全然違う。
後客が来たからといって麺を入れるなとは言わないが、全くゆで加減が違う。
ひどい。
当たり前だが意図的である訳がない。怠け心がなせる技。

肉は小さいのが二つ。
味しっかりでおいしい。

スープは味濃い目でおいしい。

ゆで加減の全く違う麺が出てくるラーメンを食べたのは初めてだし、いくらラーメン二郎でも許されないだろう。

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!